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ゆらゆら気ままに

2010年10月22日~ とりあえず始めてみました。まったり更新だと思いますが、温かい目で見守っていただけると幸いです。

 

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2013年秋アニメ 簡易感想⑫ 

機巧少女は傷つかない Vol.6 [Blu-ray]機巧少女は傷つかない Vol.6 [Blu-ray]
(2014/05/28)
下野紘、原田ひとみ 他

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凪のあすから 12話
COPPELION 12話
WHITE ALBUM2 12話
ゴールデンタイム 12話
機巧少女は傷つかない 12話&総評


の簡易感想です。

PC壊れててつらい1週間でした…。
▼凪のあすから 12話

見るのが辛い多角関係。
逃げ出す時点でまなかが子供すぎる。
光は成長している気がします。

再び釣り上げられるとかどんな確率w
釣り上げたことにじゃなくて、まなかが泣いてることに驚くツムグは冷静すぎるだろう。


▼COPPELION 12話

姉妹もいろいろな葛藤があっての今があるんだよね。
まったくそんな感情伝わってこないんだけども、何だか悲しいです。


▼WHITE ALBUM2 12話

雪菜さん、自分が“割り込んだ”という自覚があったんですね^^;

春樹はいいやつだったと思うよ。
ギターにひたむきに一生懸命で、おせっかいで。
だからこそ雪菜からの告白にも断ることができなかったのですねーと、納得できるわけがない。
こんなクズに成り下がるなんて、当時の私は思っていませんでした。
雪菜もかずさも私も、人を見る目がないのでしょうかね・・・。


▼ゴールデンタイム 12話

加賀さんどうやって万里の場所探せたの?
行きそうな場所手当たりしだい探したのかな?
優しい気持ちが重たい。

河原でのリンダ先輩との決別。
震え声で喋る役者さんの演技力に驚きました。
絶対リンダ先輩の心は泣いてるだろうなあ。

加賀さんと1歩を踏み出すために。
前半はここで終わりですね。


▼機巧少女は傷つかない 12話&総評

執事さん強すぎでしょう。
ていうか服も破けれないとかそれほどの繊維素材?っていうつっこみはなしですよね。

話が難しすぎてついていけないところもありましたが、戦闘シーンが迫力があったり、ブレないキャラクター陣のやりとりが一番面白かったところです。
次に戦闘シーンですね。

最後は結局みんなでわいわい騒いで、ややのぶれない性格で終止符。
謎がいささか残る引きとなったのが残念ですが、ラノベ原作なので仕方ないと割り切っておきます。

製作スタッフの皆さんお疲れ様でした。

【評価】
脚本:2
人物:5
設定:3
世界観:3
作画:5
音楽:5
演出:3
印象:3
ラブコメ:4
アクション:3

35/50点
個人的な評価・・・
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Category: .2013年アニメ その他のアニメ(2013年)

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