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ゆらゆら気ままに

2010年10月22日~ とりあえず始めてみました。まったり更新だと思いますが、温かい目で見守っていただけると幸いです。

 

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リトルバスターズ!エクスタシー 感想 





リトルバスターズ!  エクスタシー 初回限定版リトルバスターズ! エクスタシー 初回限定版
(2008/07/25)
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リトルバスターズ!エクスタシーを終えたので感想です。

と言っても全て攻略したわけではありません。
馬鹿理樹ルートや、スクレボENDは見てません。

それ以外の、小毬、美魚、唯湖、クド、葉留架、鈴のヒロイン6人、Refrain、佐々美、佳奈多、沙耶、筋肉のシナリオを終えての感想となります。

では、ネタバレ全開のため注意。

無印ヒロイン6人のシナリオは、それぞれヒロインに触れたり、世界観に触れたりとどれも面白いシナリオ揃いでしたけど、その全てがRefrainの前座のような位置づけだったのですね。
というかリトルバスターズ!の世界自体が虚構であって、現実ではなくRefrainのための前置き。

各ヒロインのシナリオをクリアする度に理樹と鈴だけの能力値が上がっているのは何故だろうと思ってました。
当時の私は、「これで野球の試合に勝てる確率が上がるな~」くらいにしか思ってませんでした。
何故能力値が上がるのかというと、世界がループしているから。
前の世界にリセットが掛かるまでに、そのヒロインルートを終えた理樹と鈴は少し強くなった。
だから能力も次の世界では少し上がった。
そういうことだったのですね。

虚構世界が作られたのは、「恭介たち、仲間たちが死んでしまえば弱い理樹と鈴はその先前に進むことが出来ないだろう」という理由から。
恭介が理樹と鈴のために願い、その想いに応えた真人と謙吾と、5人のヒロインたち。
8人が、理樹と鈴に前を向いて進んで欲しいという思いの波紋から生まれ落ちた世界。

現実は皆がわいわい楽しくやっているけど、真実は交通事故に遭い、意識を失っている者たちで作られた世界。
それがリトルバスターズ!の舞台。
Refrainの感想にも書きましたが、世界の秘密を知ったときは本当に驚きました。
そして真実が残酷なことに悲しくなりました。

でも『みんな』が『2人』を助ける物語から、『2人』が『みんな』を助ける最後になって良かった。
お互いがお互いを想い合うからこそ、壁を乗り越えることができたんですよね。
この作品のテーマは最初から最後まで「友情」だったんだなぁ。

以上、共通からRefrainまでの大まかな感想でした。

ここから先は、各キャラとシナリオごとにもう一度振り返りつつ書いた感想です。




神北小毬
◆キャラ
ほんわかしていて能天気な天然キャラ。
ふんふん鼻歌を歌いながら散歩する姿は、きっと学園中の生徒にとって和みの対象だと思います。
よく唯湖からからかわれる姿は、反応も含めて面白く可愛かったです。
何にでも優しく接し、ボランティアイベントでの活躍する様は特に輝いて見えました。

普通の人と比べると確かにズレているところはあるけど、それでも幸せスパイラル理論は素晴らしいと思いました。
「君が幸せになると、私も幸せ。私が幸せになると、君も幸せ。」
見返りを求めるか求めないかは別として、他人のために頑張れるってのは、心が綺麗な人にしか出来ないと思うんだ。
ただ誰かのために頑張って、その人が喜んでくれると嬉しいのは私も共感です。
でも、自分が幸せになると相手は幸せになれるのだろうか・・・。
それってただの自己満足?と思ってしまうのは私の心が汚れているせいだな、うん。

思ったんだけど、相手が喜んでくれるためっていうのは見返りと同じじゃないのかな?
そういうことだったら、私も誰かのために頑張ってみたいと思えますね。

そして重要なのが、Refrainで鈴が強くなるために必要不可欠な存在だということ。

鈴が強くなるのに必要だったのは、自分の感情に気づくこと。
理樹、恭介、真人、謙吾だけいてくれればいいと思っていた鈴。
でもRefrainで真実を知り、仲良くしてくれていた小毬たち5人のヒロインがもういないと知ったことで初めて気づいた友達の大切さ。
誰か1人欠けるだけで崩れる鈴だけど、皆とまた一緒にいたいと思ったからこそ鈴は強くなれた。
それを気づかせてくれたのが、「一番仲のいい友達」と言ってくれた小毬ちゃん。

小毬ちゃんがいなかったら、Refrainでハッピーエンドは絶対なかったと言っても過言ではないでしょう。
なので、それ程小毬ちゃんは鈴に対して影響が強かった。

◆シナリオ
小毬のお兄さんと、過去について。
Refrainには余り関連しないシナリオでした。
途中トラウマがフラッシュバックして壊れてしまった姿はとても痛々しく辛いものがありましたけど、小毬の心の中について深く語られていて、小毬というキャラを掘り下げれていたのは良かったです。

見つけよう、もっとステキなこと。

Refrainの理樹のナルコレプシ克服に似ているお話でした。


西園美魚
◆キャラ
大人しく物静かで、うるさい葉留架とは正反対なキャラでした。
個人的に、毒舌なところが好きです。

体育は全て見学したり、バトルランキングのステータスは低かったりしたけど、弱いのは身体能力くらい。
強いといえば、精神面でしょうか。
そのためあって、対はるちんツッコミキラーでもありましたねw
ボケ役(?)のはるちんが美魚に対して言葉を連ねるのに対し、それを無言で退けたシーンは伝説。

読書好きで、そっち系の本も読んでいたのでそっち系担当でもあるw
NO-RYO-肝試し大会でクドと美魚を選ぶと、肝試しの内容より美魚が言いかけた“ある言葉”の方が気になりました。
結局アレは何て言おうとしたのだろうか・・・。

他にも川柳や人形劇でも活躍していましたね。
人は見かけによらないものだ・・・。

◆シナリオ
特に虚構世界について関連性はなく、空想的なシナリオでキャラを掘り下げるくらいの内容。
世の中不思議なことが起こるものだ。

美魚が美鳥に対する想いが告白されたときは感動しましたね。
ああ、この子もちゃんともう1人の自分の事を想ってたんだって。


来ヶ谷唯湖
◆キャラ
通称“姉御”。
その姉御肌ゆえ、彼女をお姉さんキャラとして扱い頼る姿はよく見かけるだろう。
が、自身の感情に疎く、特に自分の事を可愛いと思ったことはなかったので、可愛いと言いながら接してくる小毬ちゃんはある意味天敵?(苦笑)
クールだからこそ、照れるときにギャップがあって可愛いです。

◆シナリオ
――白に埋もれていた。
扉の向こうには、ただ真っ白な空間が存在していた。
それはつまり・・・。
もう、夢が終わり、全てが覚めていくということだった。
必要のない『舞』から、消えていくということだった。――


雪が降って白く包まれていくのは、世界が再構築されるという意味なのかな。

個別ルートで一番虚構世界観に触れたお話。


能美クドリャフカ
◆キャラ
わふー!
わんこみたいな愛くるしいキャラでした。
何故人気なのか分からなかったけど、他のシナリオを進めている内に少しずつ分かってきたような気がする。
とりあえず、(21)で可愛いってことなんでしょうかね!

◆シナリオ
重い。
クドは関係ないのに、何故恨みの対象にならなければいけないのか・・・。
全く腐った奴らだ。
それと、何も出来ないでいる理樹にも少々腹が立ったり。

そういえばRefrain後にクドのルームメイト探して鈴を選択すると、
「今回はダメでしたが、次はがんばるのですっ」
という台詞が追加されていました。
クドも虚構世界でループしていることに気づいてたのかもしれませんね。


三枝葉留架
◆キャラ
とにかく脈絡がなかった。だがそこが魅力(?)。
毎度陽気で元気溌剌な姿を見せますが、そういう立ち振る舞いをしているのは背景が・・・。
うるさいけど、私は好きな方ですよ。

◆シナリオ
とても重い。

地べたを這いながら。
一方的に言われては絶叫し、それの繰り返し。
途中から見ていられなくなりました。
でも、その辛い過程があるからこそ、真実の後の感動がある。

よく頑張った。
よく理解した。
よく判断できた。
・・・報われて良かった・・・。

Refirainの次に感動したシナリオ。


棗 鈴
◆キャラ
猫っぽくて可愛い!というか猫耳生やしてるし猫でしょうw
子供らしく、自分の感情を正確に言葉に表せれない仕草が特にきゅんときました。
そして人見知りで女友達と関わるのに慣れていないく照れる姿も可愛かった。

特に真人の扱いが酷かったのは気のせいだろうか。
兄に対しても酷かったなw

◆シナリオ
メインヒロイン的な立ち位置なのに、扱いが可哀想だった。
シナリオは・・・仕方なかったんだよね;

でもRefrainでの鈴の成長ぶりは必見!


直枝理樹
◆キャラ
本作の主人公。
男だけど、女の子っぽいところが魅力的・・・なのか?w

不幸で辛い過去を持っているけれど、一緒に笑ってくれる人たちに囲まれているとかなんて幸せ物なんだ!
嫉妬の対象にされてもおかしくはない!(キリ

そしてこの作品では滅多に見ない普通な人。
それゆえ殆どツッコミ役に回っていますね。
※真人と遊ぶときは例外。

鈴BADの「これからは強く生きる」と、
Refrainでの「うしなうことより、であうことのほうがたいせつだと・・・しったからだ」のシーンが良かった。


棗 恭介
◆キャラ
この作品のもう1人の主人公といっても過言ではないでしょう。

理樹と鈴のために最期まで頑張り続けてたんだ。
一番辛いのは理樹だと思ってるけど、2人を見送らなければいけない恭介も同じほどに辛いはず!

・・・と言いつつも、恭介が理樹たちに酷い事をしているように見えたのは気のせいであってほしいw


井ノ原真人
◆キャラ
CLANNADでいう春原。
Rewriteでいう吉野。
リトバスでいう真人。
Keyのおなじみお馬鹿キャラでした。
筋肉最高!

真人の言いがかりはお金を払ってでも見たくなる程すばらしい言いがかりだ、うん。

それにしても、ループしているのを知っていても表情を変えず理樹とずっと接していたってことだよね。
お馬鹿だけど、信念の強さには心打たれました。


宮沢謙吾
◆キャラ
吹っ切れた後のテンションの高さには正直ついていけそうもなかったw
本当に頭ぶつけたんじゃないかと・・・w

最初は野球をすることも拒み続けていたけど、内心は誰よりも一番理樹たちと遊びたがっていたんだよね。
変わらないままがいいという思いは佳奈多と同じくらいに強かったなー。


笹瀬川佐々美
◆キャラ
鈴の前では自信満々(というか対抗心に燃えてる?)なのに、いざ好きな人の前に立つと恥ずかしがる姿には萌えた。

鈴からは色んな呼び方をされているが、私の一番のお気に入りは「さしすせささ子」
語尾に「子」が付くと可愛く感じる不思議。
「さみしげなさざなみ」は可哀相だろw

ツンデレキャラだけど、そこまで萌えなかった。

◆シナリオ
自分の心と向き合うお話。
猫飼っているので、とても感情移入しやすかったです。
ラストの「おやすみ」は反則すぎいいいいいいっ!!!


二木佳奈多
◆キャラ
最強のツンデレ。

可愛すぎ。
佳奈多の登場により、私の好きな女性キャラランキングTOP3が完成した。

◆シナリオ
舞台は葉留架ルート後のループ世界。
葉留架が一度理樹に好きになってもらい強くなれたから、このシナリオの鍵が開いたのですね。

葉留架ルートの補完だけど、それを全て佳奈多視点から描いているところがポイントで、佳奈多の心情が鮮明に読み取れました。
なので感情移入もすんなりでき、佳奈多というキャラクターを十二分に知ることが出来ました。

でもお互いの気持ちを確かめ合った直後にラストイベントなんだよなー。
もっとイチャイチャして欲しかったので、可愛い佳奈多を堪能するという意味ではボリューム不足かな。

『強さ』を得た葉留架の活躍もあり、虚構世界でも現実世界でも爽快な佳奈多奪還劇でした。

――時間は無限ではないけれど、繰り返しの時間より短いけれど。
それでも何かを成すには長すぎる時間だ。――


現実世界に戻っているので佳奈多は理樹を好きになっていない状態。
でも時間はあるし、一時的な逃避行中にも十分チャンスはありますよね。
それにどうせいちゃいちゃするなら現実の方がいいし、まあ要はアフター楽しみですねということで。

そういや、葉留架のBAD ENDで、佳奈多が「もう路上の血の華は見たくない」と言ってたけど、あれは葉留架が自害したってことなんだろうな。
大切に想っている妹のそんな姿なんて見たくないはず。
いなくならないように、現状を維持し続けようとする。
あ、そうか、だから風紀委員に入って風紀を取り締まり維持してたのか(今さら)。

だから、自分を傷付けてまで守ろうとする。
そう思うと、辛かったのは葉留架ではなく佳奈多でもあったんだなと、より分かりやすく感じました。

それとRefrainの終盤では、

――…それと、休みの間に姉妹の佳奈多さんと仲直りをしたみたいだ。
それでも、相変らず顔を合わせれば口論で――


と理樹が後日談を語っていました。
佳奈多ルートの終わりでは、葉留架が病室で目覚めたとき、佳奈多は手を握り締めていた。
その続きが、理樹のこの後日談に繋がってるのかもしれませんね。
・・・繋がってるといいな。

まあ要は、佳奈多アフター楽しみですねということで。
(大事なことなので2回言いました)


もっと語りたいところだけど、記事欄に収まりきらなくなりそうなのでこれくらいで。

詳しい感想は―こちら―


朱鷺戸沙耶
◆キャラ
「うんがーっ!」等、照れる姿が素で可愛かった。

◆シナリオ
なんか新規ヒロインなのに力の入れ様が違うなと思ったら、現実世界を目指しているRefrainとは逆に、虚構の中ででも幸せを見つけられる思想のシナリオだったのですね。

Saya’s Songの歌詞からするとタイムマシンで帰ったのかなーと思ったけど、

去り際は潔く
なんの未練も残さないで行く


という歌詞から満足していたことが伺えるし、やっぱりもういない説の方が高いかな。
沙耶の思いが歌詞になってるんだよね。
エンディングで泣いてしまっただろう!!反則だああああっ!!

詳しい感想は―こちら―





好きなキャラとシナリオと音楽を順番に並べてみました。

◆キャラ
佳奈多>越えられない壁>沙耶=恭介>鈴>理樹=真人=謙吾=小毬=葉留架>美魚=唯湖>クド

◆シナリオ
Refrain>葉留架=佳奈多>沙耶>越えられない壁>佐々美>筋肉>クド>美魚>唯湖>鈴

◆音楽(キャラ専用)
1.駆ける(沙耶) 意味も含めて。
2.RING RING RING! (鈴) 可愛い曲調が気に入りました。
3.騒がし乙女の憂愁 (葉留架) 軽快なテンポがキャラと凄くマッチ!

◆音楽(歌)
1.Little Busters! -ecstasy ver.- この作品のOPで、歌詞が・・・。
2.遥か彼方 同じく歌詞が・・・。葉留架と佳奈多だけでなく恭介の心情がモチーフかな。
3.Saya’s Song 沙耶ルートED。同じく歌詞が。


他音楽はどれもよすぎて選べないくらいだけど、印象に残ってるのは「お砂糖ふたつ」かな。
日常でよく流れていて好きな曲は「スローカーブ」
あと沙耶ルート限定で「Saya’s Melody」も好きです。
余裕でサウンドトラック買いでした。


というわけでかなーり長くなってしまったけど、キャラ&シナリオの感想は以上です。


リトルバスターズ!エクスタシー製作者の皆様、役者の皆様お疲れ様でした。
素晴らしい作品を、感動をありがとう!
リトルバスターズ最高!


もう一度、ここから始まる、僕らの物語。
それは、『リトルバスターズ』の物語。


物語は紡いでいく。
その先が・・・出るといいなあ。


(最高10点)
シナリオ:10

土台を生かしきったシナリオに大満足。

キャラ:10
いいやつらばかりだ・・・。
ヒロインズも魅力的です。
私のお気には佳奈多。

舞台、世界観:10
まずこれに驚かされましたからね。

システム:7
少し前の作品ということで、過去ログの表示方法など最低限の機能しかついてませんでしたね。
Keyの現在の最新作であるRewriteHf!と比べると劣ってるのは仕方のないことだが、もう少し利便性を考慮して欲しかった。
Vitaの方は扱いやすくなってるのかな。
ミニゲーム系は全部面白かったけど、沙耶の射撃はだるかった。

CG:8
いいけど全体的にヒロイン1人1人の枚数が少なあああああいっ!!
かなちゃんのイラストもっと見たかったよう。

音楽:10
どれもいい曲。

55/60点

個人的な評価・・・S+
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Category: .ゲーム Key

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コメント

いつもアニメ感想も見てます。

クリアおめでとうございます!
ストーリー構成の美しさはKeyの中で1番だと思います。
クリア後は考察サイトとか見てシナリオへの理解を深めるのが楽しいですヨ。

>特に虚構世界について関連性はなく、空想的なシナリオでキャラを掘り下げるくらいの内容。
世の中不思議なことが起こるものだ。

いや、これは虚構世界だからこそ起きた物語です。ヒロインの中では来ヶ谷さんの次に世界設定を利用しています。
虚構世界は願いが叶う場所ですから。(美魚の後悔が美鳥を生み出した)
みんなの記憶が改変されたりする所は特に。

>Vitaの方は扱いやすくなってるのかな。
ミニゲーム系は全部面白かったけど、沙耶の射撃はだるかった。

移植版の方が格段に遊び易いです。
『次の選択肢までスキップ』や『巻き戻し』ができますし。
射撃ゲームはタッチ操作になって快適に。

シカろー #R2xTQb8U | URL | 2013/01/14 01:40 [edit]

Re: いつもアニメ感想も見てます。

>シカろーさん

こんばんわ。
クリアおめありです!

>いや、これは虚構世界だからこそ起きた物語です。ヒロインの中では来ヶ谷さんの次に世界設定を利用しています。
>虚構世界は願いが叶う場所ですから。(美魚の後悔が美鳥を生み出した)


あっ、そうだったのですね!
お陰で美魚シナリオへの見方が変わりました。

そういえばVitaはタッチ式でもありましたね。
マウス感度がおかしくて外れたりなんてことはなさそうですね。
沙耶視点のぶっ飛んでくる影たちはどうかは知りませんが。

コメどうもでした。

たかみち #I9hX1OkI | URL | 2013/01/18 00:07 [edit]

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