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ゆらゆら気ままに

2010年10月22日~ とりあえず始めてみました。まったり更新だと思いますが、温かい目で見守っていただけると幸いです。

 

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2016年秋アニメ 簡易感想⑦ 

ガーリッシュ ナンバー 第1巻(イベント優先販売申込券付 初回限定版) [Blu-ray]

終末のイゼッタ 7話
灼熱の卓球娘 7話


以上の簡易感想・・・デス。



▼ 終末のイゼッタ 7話「ソグネフィヨルド海戦 Die Seeschlacht im Sognefjord」

「何でもします!」のバーゲンセール。ここぞでってときに使うと信念を感じるけど、同じ回で多用されると言葉の意味の力強さがなくなってしまいますね。でも今回のイゼッタを見てると、今まで忌み嫌われていた力をフィーネたちに捧げることで喜んでくれる人がいる、それだけで幸せなんだなと、芯のある女の子なんだなと感じました。なのでイゼッタの「何でもします!」という発言はとても力強く感じました。結局罠にかかってしまったイゼッタたちエイルシュタット側だけど、身を削りながらも空戦を広げるイゼッタがすごくかっこよかったです。作画ナンテキニシナイ。

にしても襲撃されることが分かっていたってのは、やっぱり誰かしらスパイがいるってことなんでしょうかね。
イゼッタの弱点が漏れていないことから、上層部の誰かしらではなさそうだけど・・・。
敵がそろそろ動き出そうとしている、不穏な空気が漂いまくっててみるのがつらかったです。



▼ 灼熱の卓球娘 7話「全国校の実力」

神OP

本編に入る前にOPを5周しちゃいましたよ。 『デュラララ!!』と同じようにOPに本編の映像を入れてきた。対戦前から胸熱なのデス!!!因みにOPが好きなアニメとして『デュラララ!!』がぶっちぎりTOPデス!

こよりちゃんが妊婦さんになったときに出てきた相手の名前は"くるり"。今回も首を傾けながらこよりちゃんに寄って来るシーンが尋常じゃないほどに怖かった。でも本編を見てると・・・・・・あれ・・・あ、ああっ!!、あらあら^~~っってな感じでいろいろとびっくりする回でもありました。笑 結構高身長だったんですね。

試合形式はシングルスが4戦、ダブルスが1戦のようですね。バドとは違うから新鮮デス。ハナビの試合が単調に思われつつも相手のテクにずるずるとはまっていく流れの見せ方がうまかった!アニメの影響で漫画も1巻だけ買っちゃったんですけど、アニメのほうがゆっくり、そして丁寧に描かれていたんですね。漫画、途中で読むのを断念しちゃいました。個人的にこの作品はアニメのほうが好きです。漫画を読み進めた方がストーリー、先の展開は知れるけど、この作品の魅力である卓球の楽しさ、心踊る試合など、アニメはそういった要素を和気藹々とした雰囲気で溢れていて心地いいです。毎回30分が一瞬に感じます。今回も期待を裏切らない神回でした。次回も楽しみなのデス!!!

余談だけど、試合ボードが掲示されたとき、ムネムネ先輩だけあだ名だったところがツボでした。笑



▼ 競女!!!!!!!-KEIJO- 7話「」
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Category: 2016年アニメ その他のアニメ(2016)

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