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ゆらゆら気ままに

2010年10月22日~ とりあえず始めてみました。まったり更新だと思いますが、温かい目で見守っていただけると幸いです。

 

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2016年冬アニメ 簡易感想⑥ 



灰と幻想のグリムガル 6話
僕だけがいない街 6話
この素晴らしい世界に祝福を! 6話


以上の簡易感想です。

個人的に6話時点での面白さは
グリムガル>僕街=このすば>あおかな、です。


▼ 灰と幻想のグリムガル 6話「彼女の場合」

落ち込むハルヒロの周りが突然無音となり、マナトが現れる。
グリムガルの世界ではよくあることなのか、幽霊なのかはわからないけど、ハルヒロが擬似的にマナトを作り上げているのかもしれませんね。
ハルヒロは心が壊れかけているのでは…?と普通なら思うところですが、私は逆に、希望があるからマナトが出てきてくれているのだと、信じたいです。
こういう演出、大好きです。

なかなかパーティたちとの溝を埋めれないまま、時が過ぎています。
が、メリィを知ろうと、こちら側から動き出すことを決意します。
そんな折、聞いてしまったのはメリィの暗く、重い過去。
今までのマナトの立ち位置と被っていますね。メンバーたちもこのことに気づくといいけど、一番気がかりなのは、この過去を聞いてメリィとどう接していこうとするのか、ですね。


▼ 僕だけがいない街 6話「死神」

元の世界。
アイリに救われた悟。
が、そこで再び真犯人と邂逅…。
毎回引きがうますぎんよ…。


▼ この素晴らしい世界に祝福を! 6話「このろくでもない戦いに決着を!」

本当にろくでもない回だった。
そして貴重な常識人であるデュラハンを失ったことが痛い…。

このアニメはどこに向かっていくのだろうか。

とりあえず、また来週と気にさせてくれる、EDのほのぼの感がたまらない。
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Category: 2016年アニメ その他のアニメ(2016)

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