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ゆらゆら気ままに

2010年10月22日~ とりあえず始めてみました。まったり更新だと思いますが、温かい目で見守っていただけると幸いです。

 

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2015年も締めくくり 

さて、もうそろ1日もしないうちに2015年が幕を下ろそうとしています。
この事実、受け入れがたしっ・・・

この1年、振り返ってみれば何もしてないなーww
アニメ見てぐーたらしてだけwこれはやばい、将来設計をしっかり持たないと!
ということでそろそろいい年齢にもなってしまったので、にゃーにゃー歳を卒業してしまったので、真っ当な人生を送れるよう、まずは目標を立てることから始めようではないか。
でも目標ってどんな目標なの?調べてみるとなんでもいいらしい。プライベートでも、ビジネスでも、なんでもいいらしい。
だからまぁとりあえず、まったり過ごすという目標を立ててみました~⊂(・8・)⊃←(違う

まぁそんなこんなで、元から少なかったけど、例年アニメの視聴数が減ってきています。ラノベも読んでません。強いていえば漫画くらい?ブログも続いていけるほど記事書いていないのに、まったり続けている、どうしようもない有様の1年でした。
でも仕方ないよね。元からまったりブログなんだから←(開き直り

というわけで2015年最後の日にしてmy birthdayは、来年に向けて考えつつも、何も考えないでまったり過ごしてみたいと思いました。
とりあえず朝起きたら掃除しよう。

終わり。
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Category: 全般 雑記

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落第騎士の英雄譚 総評 



総評っていっても簡易的なものなんですがね。

では約2週間ほど前に見終わってた落第騎士について。
最初に一言で言っておくと

素晴らしかった......

もうこの一言です。でもこの一言では終えきれないほど、ラノベ原作で久しく盛り上がったアニメだったので、簡単に総評でも書きたいと思います。
今年書く、最後のアニメ感想です。
尚、某アスタリスク系アニメに関する酷評も含んでおりますので、気分を害されそうな方はご退出下さい。
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Category: 2015年アニメ その他のアニメ(2015)

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学戦都市アスタリスク 第12話「グラヴィシーズ」 



ついに1クール最終話です。
前回(11話)が溜め回だったので、今回は動いてくれるのかなーと思ったのですが、そうでもなかった。別のところに力を入れていた、というのは伝わってきましたが。
まぁやはり、戦闘シーンは落第には勝てませんでしたな。w
戦闘中によく喋る時間があるもんだと(゜.゜)
そういう原因ではなくとも、戦い方であれ、綾斗さんの唐突な覚醒であれ、武器性能に頼ったという勝因であれ、戦闘シーンではありがちな要素が目立ったことが理由ではありますが。
途中、悪の花のような作画になったことも気がかりですな。OPなしだと思ったらBGMとして起用してくるし、音楽に頼った演出はあまり好きではありませんね。

綾斗の5分しか本領を発揮できないことを見破られたけど、今後はその壁をどう向き合っていくのか、彼自身の課題になりそうですね。
唐突な覚醒は勘弁してくれよ…。

イレーネ姉妹はレズレズしさを感じつつも、持ちつ持たれつといった感じでしょうか。妹のために、姉のために、それぞれ思いやる気持ちが伝わってきました。
イレーネ・ウルサイスのオーガルクスを壊されたことで、より姉妹としてスッキリしたような面持ちになってました。綾斗さんの判断は正解だったようですね。

綺凛ちゃんは結構積極的になりましたね。
初登場時は遠慮していて一歩下がった態度でしたが、他ヒロインと肩を並べるところまで前進していますね。
「おにぎりも作りますからぁ!!」と赤面しつつもPRしてくる姿勢は嫌いじゃないです!
これも紗夜のお陰なんでしょうな。あのプール回はとても面白かった。2クール目は綾斗以外のヒロインが主人公だとより映えそうですね。

ヒロインとしてユリスは終始影が薄かったですな。
最後も、姉妹愛を見せ付けられたことでユリスの出番はあっても、あまり映えていませんでした。
綾斗に少し言われたことで赤面する姿は可愛いですが、可愛さでは綺凛ちゃんが上ですから、その路線で勝負するのはいけませんね。

結局、アルルカントのわさわさ組が作ったアンドロイドとは戦わなかったし、知らないキャラたちもいたので、2クール目に持ち越しですね。
てっきり1クール目で<フェニクス>、2クール目で<グリプス>が開催されると思ってたけど、圧倒的に尺が足りなかったようで。w
でもそれだと2クールは何をするんだろう。後の見所は決勝戦くらいじゃないか…?
紗夜&綺凛ちゃんのタッグがどこまで進んでいるのかも気になるし、大会以外でも見所は作れそうですね。
まぁ本編も、ユリスとのパートも、2クール目からが本番になるといいなぁ。

というわけで最後にして、レヴォルフの会長が「あの女の弟だ…」という気になる発言や、アイドルっぽい可愛い女の子(綺凛ちゃんに似ているから姉妹?)が登場したり、星ガーラードワースの会長の会話、意味深なCパートなど、伏線をばらまかされましたが、2クールで解消できるのでしょうか。
綾斗の目的が姉の捜索であり、ユリスの目的は孤児院を助けること。せめてこの2つはきっちり解消して欲しいけど、ラノベ原作だからストック数にもよるだろうしなぁ。
でも来春まで待つのでクオリティは下げられないことはスタッフも理解しているでしょうし、愛すべき作品が1つ増えたので良かったです。
来春も楽しみです。

Category: 2015年アニメ 学戦都市アスタリスク

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学戦都市アスタリスク 第11話「力と代償」 



お、久々にクローディアが登場しました。
最近は予告のみの登場で、本編では完全に空気と化していたので、ここから挽回するのでしょうか。

さて本編ですが、たまたま偶然、次の対戦相手のイレーネ・ウルサイスの妹と遭遇。
ひょんな偶然と勘違いから、イレーネ宅でディナーを頂くことに。
屈強そうな男どもを簡単に屠る強気な姉も、妹の前では完全に無力ですね。シスコンが発動しているところが微笑ましい。
また、妹を助けてくれた借りを返すため、レヴォルフの代表の狙いを綾斗に話します。自分の仁義を貫いているイレーネがかっこいいですね。

でも、最近様子がおかしいとのこと。
クローディアに確認をとってみると、オーガルスクは人の意識を乗っ取ったり、人格を変えてしまう恐れもあるとのこと。
ディナーで一緒したときのイレーネを見る限り、男勝りでガサツだけど普通の女の子とそうそう変わらなかったので、重力を操る大鎌のオガールクスに侵食されているのかもしれないね。
それをきいた綾斗は、きっと武器破壊をしようとしたり、するのではないかなーと思います。

久しぶりの登場ということもあってか、クローディアに少しばかしつっこんだシーンもありました。
パンドラというオーガルスクを所持しているようで、能力は未来予知か。
ただ代償として、日々自分が死ぬ夢を見せられるようですね、なんて性格が歪んだオーガルクスなのか。それだったら最初はやんちゃだったけど、使い手が見つかってからは大人しいセル=ベレスタは性格はマシなほうだったのね。w

今回は、特に印象深い場面はありませんでした。
次回が戦闘回になりそうなので、1話まるごと溜めに使ったような内容でした。
というか、溜めでも気だるさが出てないか?全体的に作画がおかしかったような。目の形だったり、アゴだったり。次の戦闘シーンで取り返してほしいですね。それこそ落第騎士10話に負けないような。

次で最終話だろうか。13話まであってほしいです。

Category: 2015年アニメ 学戦都市アスタリスク

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緋弾のアリアAA 第5話「カルテット・後編」 



漫画で面白いと思ったものは、アニメでは必ず面白くなるわけではないことは分かってたけど
ここまで「どうかなー」と思わされる作品も珍しいです。ある意味貴重な1話ですね。

カット数が少ないのか、動かないところもあれば顔アップのシーンが多く、全体的に手を抜いているように感じる出来。
テンポが悪いって言えばしっくりくるのだろうか。

漫画だと次々にどんな行動を起こすべきか思考を巡らし判断するんですけど。
アニメだと思考を巡らす時には必然的にモノローグが必要になるわけで、その心の中でつぶやいている時間ができれば、つぶやかないで、早く行動しよと感じてしまうんじゃないかと。
そういった、喋る時間でアクションに映すまでの時間ができてしまうことで、アニメだと激しい戦闘描写では演出の都合上不利に働いてしまうのではないかと思います。
まぁだからこそ、その不利をどう覆すかがスタッフに要求されることではないかとも思いますけどね。わかりませんがね。なんせ私は見る側で、アニメを作ったことはないですから。w

長くなりましたが、現時点でこのアニメは全然面白くないです。
原作を改悪した展開が続くことによって、なぜこの4人じゃないとダメなのか?という信頼感という絆のようなものが描かれていない。
そしてウリのレズレズしさは出てますが、もう1つのウリである戦闘シーンなどであかりたちの熱が伝わってこないこと、が理由だと思います。

6話からはどうしようかなー。
悩みどころです。
まぁ、今はモンハンに割く時間が優先なので、時間があれば見てみます。

Category: 2015年アニメ 緋弾のアリアAA

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学戦都市アスタリスク 第10話「吸血暴姫」 



綺凛ちゃんかわいいほんわぽおおおおおお(病気再発

空気ーディアさん以外のヒロイン勢がとても可愛かったです。特に綺凛ちゃんです。
主人公のラッキースケベ。ニヤニヤが止まらないシーンだと思います。その対象が綺凛ちゃん。彼女のような純朴な天使だと、反応も純粋すぎるんですよね。そこがイイ!

紗夜におっぱおを揉まれそうになりながらも華麗にかわします。さすが元序列1位!しなやかな動きと、拒絶反応が大変可愛らしい。100点。
紗夜が控え室のロックを解除するところ、一瞬何が起こったのか分からなくてなのか、「えっ?」とリアクションを取る綺凛ちゃんが可愛い。100点加点。
当然何も知らずに入ってくる綾斗ユリス。そこで見たのはロリツートップの全裸。余りの恥ずかしさに前を隠していたバスタオルを床に落としてしまう綺凛ちゃん。へそから上半身にかけてのカメラアングルがめっさえろい!数秒硬直ことも、悲鳴を上げる綺凛ちゃんも、ありのまま感が出てますね。純朴なリアクションがかわええんじゃ~~。500万点加点。

ユリスも負けず劣らずでした。
久々にスポットを浴びた彼女。クインヴェール女学院の刺客を2人、軽くミディアムに仕上げます。
その後、急遽デレシーンへ移行。
最近バタバタしてたので、ひと段落し、合間合間の休憩シーンのように、やっぱり元のコンビ、ユリスとの2人のほうがほっと安心するイメージもありますね。私は綺凛ちゃん推しですが。
久々にスポットを浴びたユリスは大変可愛らしかった。ツンの窓は閉ざさないで、デレの窓を少し広げてくれたように感じます。

戦闘シーンもよかったです。
綺凛ちゃんパートは疾走感があり、疾風刃雷の名に恥じない素早い剣閃で見応えがありました。
紗夜も銃器で敵の近距離攻撃をふさぎつつ、近距離バーストは迫力がありました。威力高いでしょうね。

新たに登場したイレーネ・ウルサイスはそこまで…という感じでしたが、すごい強気で暴君の何ふさわしい気もしますが、妹には弱いという。
よくできる妹には頭が上がらない姉というレッテルが貼られているようで、意外な一面が面白かった。
重力を操るオーガルクスが出て来ましたね。そろそろワープとか出てきそうかな?w

例のアルルカントのドールたちは、更に能力を秘めてそうですね。
♀型が先に壊されたら、♂型のリミッターが解除され、真の力が目覚めたりとかね。
まぁもうすでにコント要員となりつつありますが(∵)

次回予告は紗夜とまさかのレスターさん(オチとして)が担当。クローディアさんの出番が一度も無いのは初めてじゃなかろうか。
これは本編への伏線だったりしないだろうかが心配ですね。
とりあえず今は綺凛ちゃんを応援していきます。
次回も楽しみです。

Category: 2015年アニメ 学戦都市アスタリスク

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2015年秋アニメ 簡易感想⑨ 



落第騎士の英雄譚 9話
対魔導学園35試験小隊 9話


以上の簡易感想です。

モンハンクロス発売などで少しバタついています。
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Category: 2015年アニメ その他のアニメ(2015)

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