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ゆらゆら気ままに

2010年10月22日~ とりあえず始めてみました。まったり更新だと思いますが、温かい目で見守っていただけると幸いです。

 

デート・ア・ライブ 第8話「三重狂騒曲」 

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全方位交際ね、なるほどそのままの意味だったのですね。
士道さん頑張って動き回ってますけど、流石に無理があるでしょ^^;
でもよしのと琴里がいないのはどういうことだっ!

声が苦手だった狂三だけど、今回士道とデートしている姿を見ると可愛く思えてきた。
いやはや最初からキャラデザは好きですよ!
キャラの中身という意味で、新しく彼女の事を知り好きになりました。

なんで残虐な事をするのかはまだ分からないのですが、彼女なりにも目標があるように伺えます。
次回どんな展開が待ち受けているのか楽しみですね。

デート 狂三③


う~ん、それにしても可愛い!!
やっぱり時計のような紋様がある左目が狂三の能力と関係しているのでしょうね。
時間を自在に操るとか・・・?
人間を殺戮するのも、意味があってするからなんだろうし、人間の生きる寿命を吸い取ったりしてるのかな。
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Category: .2013年アニメ デート・ア・ライブ

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フォトカノ 第7話「星の笑顔」 

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いつもは簡易感想に書いているけど、少し長くなったのでこちらに。

こ れ は w

いやある意味神回なのか?w

おいおい、このアニメ何をそんなに焦ってるんだ。
まさかの1話完結。
予測が当たってしまいとても残念です。

主人公前田がただの変態でしかない件。
やばいよこいつ変態紳士さんお手本を見せてやってくれよ!
前回と主人公が変わりすぎてて違和感ありあり。

でもスマートに進むので、一応見やすかったりはするんですよね。
だからといって、1人1話完結のこの仕様はやりすぎではないかと・・・。
だって私の好きな子が1話だけで終わるって考えると、怒りしか湧き上がらないですからね。

元々ヒロインが多いのだし、それに適した話数とシナリオに構成するのは当然。
だからそれらを踏まえての放送だとは思うのだけれど、視聴者の事を考えているのだろうか。
メインヒロインだからって新見さんが2話で、他の子が1話しか与えられないというのは不公平ではないだろうか。

既に殆ど確定だけど、早倉舞衣シナリオが1話で完結だったら私は確実に落ち込みます。
たとえ構成が良かったとしても、落ち込むと思います。

今回見て思ったのが、やはり1話で1人のヒロインを絞るとなると、他のヒロインたちはどうしても疎遠になってしまうこと。
キャラをいくら掘り下げても、可愛くても、登場する回数が少なくては、少なくとも私は耐えられない。

シナリオも重要だけど、視聴者の好きなヒロインが登場する頻度も大切だと思うのですよね。
1クールと既に決まってるしもう変えられないことだと思うので、せめてOVAや分割クールなどでまた早倉舞衣ちゃんの出番だけでなく、他のヒロインたちの出番も増やして欲しいなと思いました。

全部終わってから書けって感じですけどね。

因みにこの作品の一番良いところは、EDへの入り方が綺麗なところだと思います。
後味が良いか悪いかは別として、変なところで区切ったりはしないのですよね。
そこだけは評価できます。

Category: .2013年アニメ その他のアニメ(2013年)

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翠星のガルガンティア 第7話「兵士のさだめ」 

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やはりあれはクジライカというものだったのですね。
そして、レドたち銀河同盟からつけられた名称は、ヒディアーズと。
遺伝子構造を把握したりお肉を焼けれたりと、チェインバーは便利だなぁ。
一家に一台チェインバー。

今回クジライカをヒディアーズと知り殺生してしまったことにより、ガルガンティアとレドの間に皹が入りました。
ガルガンティア側はクジライカを神聖な生物として崇めているようだけども、それは凶暴さ故になのでしょうか。
こちら側から手出しはしなければ向こうから襲ってくることはないようですね。

向こうが何を考えているかにもよりますが、やはり人間を襲っても得にはならないからでしょうかね。
そうなるとレドが言った様に文明が進歩すれば畏れて襲ってくるかもしれません。

が、世の中には“共存”という言葉があってだな・・・。
まだ人として未熟なレドにとって、この言葉の意味は重いのかもしれません。
・・・うん、今思ったけどこの作品のテーマって“共存”じゃないだろうか。

一度は分かち合ったと思われたが、やはりそれぞれの概念は異なりますからね。
こうなることも当然だとは思います。
異文化交流というより概念のぶつけ合いだなぁ。

レドはガルガンティアを去ることにしたようだけど、それについていく者もいるようで。
次回はあの海賊達も出るようで、一体全体どうなるのか気になって仕方がないです。
その前に線団長の倒れたけども・・・。

一難去ってまた一難。

Category: .2013年アニメ 翠星のガルガンティア

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